日記【12/1~26】

日記・エッセイ

12/1

取り敢えず1つwebライティングの原稿を出したので、お疲れ様回をさせてほしい。太平天国の乱に関するライティングだった。まずお世話になったのが『中国歴史研究入門』。研究の動向をざっと把握した。太平天国の乱に対する評価の変遷も書いたので助かった。

中国歴史研究入門 | 礪波 護, 岸本 美緒, 杉山 正明 |本 | 通販 | Amazon
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19世紀の清朝という時代背景と太平天国の乱のざっとした流れを下書きする時に参考にしたのは、吉澤 誠一郎先生の『清朝と近代世界――19世紀』。太平天国を主題にしたものではないけれど、手に取りやすいだろうと思うのでおすすめ本に挙げておいた。

清朝と近代世界――19世紀〈シリーズ 中国近現代史 1〉 (岩波新書) | 吉澤 誠一郎 |本 | 通販 | Amazon
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菊池秀明先生の『太平天国にみる異文化受容』も助かった。なかなか太平天国の概説を見つけられなかったので。5000字で簡単に太平天国について書くならば概説書がかなり参考になる。一般向け概説書にしては飛ばしているなと思った。やはり太平天国前期までが詳しいけれども天京陥落までを扱っている。

太平天国にみる異文化受容 (世界史リブレット) | 菊池 秀明 |本 | 通販 | Amazon
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菊池秀明先生の本には今回お世話になり通しで、『清代中国南部の社会変容と太平天国』、『金田から南京へ―太平天国初期史研究』、『北伐と西征―太平天国前期史研究』を参考にした。

清代中国南部の社会変容と太平天国 (汲古叢書) | 菊池秀明 |本 | 通販 | Amazon
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金田から南京へ―太平天国初期史研究 (汲古叢書) | 菊池 秀明 |本 | 通販 | Amazon
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北伐と西征―太平天国前期史研究 (汲古叢書) | 秀明, 菊池 |本 | 通販 | Amazon
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宮崎先生の論文も太平天国の評価の変遷を書く時に使わせていただいた。

宮崎市定全集〈16〉近代 | 宮崎 市定 |本 | 通販 | Amazon
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個人的に好きだったのは市古宙三先生の論文で。あの時代の先生の眼差しは好きだなと思う。

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講評企画を進めようかとも思ったが、疲れているので優しい気持ちになれそうにない。基本的に優しい気持ちで書こうと思っているのでやめておく。1本だけ昨日読んだものに一晩置いても思ったことが変わらなかったので講評を書いた。これはあまり幸福なことにならなかった。

12/2

第十一回本物川小説大賞が始まっていて、迷ったけれど参加することにした。もう書き上がっている。やっぱり夜の方が拡散力あるのかなと思ったので、夜に投稿することにする。

いざ投稿すると人権を獲得する程度までいいね・RTが増えるか気になって甚だメンタルによろしくないので、スマホからTwitterを削除した。しばらくはPCからTwitterを見ることにする。やはり小説を書いてしまうと頭のエンジンがおかしなことになってしまって、何も手につかない。

何も手につかないので『ミスト』を観ていた。

Amazon.co.jp: ミスト (字幕版)を観る | Prime Video
その夜、激しい風雨と共に雷鳴が轟き、町を嵐が襲った。湖のほとりに住むデヴィッドは、妻のステファニー、5歳の息子ビリーと地下室に避難していた。翌日は晴天。しかし、デヴィッドは湖の向こう岸に発生した霧の壁を見て不安になる。それは不自然にこちらに流れてくるのだ。息子と共に買出し出掛けたデヴィッドは妻に連絡を取ろうとするが、携...

12/3

イシナラ0」という百合の習作を書き始めた。12/25まで続く。また崩壊する日常が始まるのだろうかと思う。公募用の作品の後日譚……まではいかない。途中の話。だから「イシナラ0」単体では完結しないはず。ただ毎日書くだけの作品。

すこぶる精神の具合がよくない。この世界を滅ぼすには私が死ぬしかないと思いつつ、そうもいかないので随分半端だと思う。半端なものも美しくないものもあまり好きではない。身の回りに傷つけられるものが無い。だったら傷つけるのは自分の身体しかないだろう。

……普通に痛いので嫌になる。それはともかく次はシンガポールについて書く。

12/4

今朝図書館から借りてきて、岩崎育夫先生の『物語 シンガポールの歴史』を読んでいる。「物語」とあるけれど、かなりがっつり歴史系の新書。

物語 シンガポールの歴史 (中公新書) | 岩崎 育夫 |本 | 通販 | Amazon
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あと面白そうなので西原大輔先生の『日本人のシンガポール体験: 幕末明治から日本占領下・戦後まで』を借りてきた。

日本人のシンガポール体験: 幕末明治から日本占領下・戦後まで | 大輔, 西原 |本 | 通販 | Amazon
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12/5

イシナラ0」を更新した。その後ライティングを2件進めたので朝の時点で疲れている。吐き気がすごい。早く講評を書いてしまいたいのだけど。

書いた。

自主企画「辰井・柴犬講評広場」の講評残り作品数は10作品。終わりが見えてきた。

頗る調子が悪い。引き続き希死念慮が出ている。「明滅」の続きを書こうかとも思ったけれど、あれはあそこで終わらせておく方がよかろうと思うのでやめた。明日も小説を書くのであれば「イシナラ0」にそこらへんの話を書く。もともとそういう話だ。「明滅」の最終話にも書いていたけれども、明滅の滅な部分はこちらに書ける。というよりこちらに書くのがいい。Twitterなどで呟いては事故になる。心配させたくない人に心配をさせる。

12/6

ひとは、というか私は言われたことをどんどん忘れていく(文面は覚えている)のだと思うといやになる。こうしてブログの日記を書いて毎日生きているという報告を過剰にいれることを時折やめたくなる。

久し振りに「断片リバース」を更新した。

12/9

完全に店じまいとしてこのブログを閉鎖していたのだけど復旧した。その辺りの経緯は「明滅」中「詠唱٤٦٤٥」を読んでほしい。余談だけれどもnoteも退会したので、あっちも復旧しないといけない……が、あちらにしか書いていない記事があることを思い出した。どうにもならない。さして覚えてもいない。

WordPressを更新したら、大変編集しづらくなった。どうにかならないだろうか。

12/10

プラグイン「Classic Editor」を入れて編集しやすくしようとしたのだけど、一長一短でうまくいかない。このままこのかたちに慣れることにする。

昨日パートナーから、大意としては「最近あなたの書くものはつまらない」ということを言われた。「円環」や「魔法」だなんてメタなことを書いているんじゃないと。短編やエッセイもいいかもしれないが、もっとすごいものを読みたいのだと。あなたはそれを書けるはずなのになぜ書かない、狂ったものを見せろ、俺はあなたが狂うために俺の人生のリソースを割いてきたし、これからも割く覚悟があると。――これを、血まみれの人間に向かってライオンに喰い殺されろという作者の事情を一切斟酌しない完全読者目線のことばとして片付けることもできるし、言い訳はいくらでもできるのだけど、怒れなかった。

意地でも絶望しない。

希死念慮で頭の半分くらいを持って行かれていて、思考力が制限されている上に眠い。邪魔だ。「イシナラ0」の続きを書かなければと思うけれどもうまく思いつかない。焦ってはならない。

12/11

芥川賞を古い方から総ざらいにしようとしていて、昨日は『蒼氓』と『コシャマイン記』を読んでいた。

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コシャマイン記・ベロニカ物語 鶴田知也作品集 (講談社文芸文庫) | 鶴田 知也 |本 | 通販 | Amazon
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『蒼氓』は登場人物が多いので戸惑っていたのだけど結局しっかり憶えさせられてしまった。最初あまりいいとは思わなかったのだけど、後半にさしかかるにつれじわじわと良さが分かってきた。情景描写がキレている。『コシャマイン記』はとても娯楽的で、これが芥川賞を獲るのかと思った。途中までとても面白く読んだのだけど、最後があれでいいのかというのはあって。選評で味があるみたいなことを言われていたけれども、彼にはもっと華々しいものを期待していたので少しがっかりした。

まだ本調子ではないようで、午前中はなんとか稼働できるのだけど午後はほとんど動けない。講評も今かなり目がシビアになっているのであまり書きたくない。今日褒めオンリーの講評を1本書いたけれども。あと8本。

12/12

昨日念者さんの作品に講評を書いた後もう1本講評を書いた。ほとんど誤字脱字衍字の指摘になってしまった。

今日はウェブライティングを少し進めて、その後「イシナラ0」を書いた。まともに稼働できるのは午前中だけなので、なるべく色々進めることにする。

午後、穏やかな心が戻って来たので講評を書いた。

今日はもう1本講評を書いて、かなりシビアなものを書いてしまった。正直マイルド~中辛からは外れていると思う。前々回の誤字脱字衍字の場合もそうだった。講評を書くのには向いていないと思う。

12/13

昨日夜の2時になって、なんで眠くないんだ? と思っていたら薬を飲んでいなかった。お酒を呑んだのでうっかりしていた。今日は寝坊。

ライティングを進めたあと、1本書いた。

明滅」を全部転載したらこの日記へのアクセスが悪くなったので、リンクをホーム画面の分かりやすい所に貼った。日記を推しているように見えるが、そんなことはない。単に便宜のためだ。この日記から記事に飛んでくださる方がそれなりにいるので、ルートは確保する。

12/14

偽物川小説大賞の講評が発表された。深く頷く講評だった。評議員お三方(全員知っているけど)がそれぞれかなり違った読み手で、そこもよかった。「人類の遺言」は群像劇に対して字数が足りないという指摘を受けた。作者としてはあれでジャストフィットだと思っていたのだけど、言われてみるともう少し膨らませてよかったかもしれない。

辰井・柴犬講評広場」の講評を条件を満たした32作品に書き終わった。近況ノート「コッソリ……」を作った。講評書くよというもの。

12/15

講評の書き手として負の雰囲気が漂ってきたので、しばらく休む。今日は3本講評を書いた。1本はこちら。

イシナラ0」を更新した。

調子が悪い。

12/16

短編を書こうとしてつまっている。空っぽだ。長編フェイズなのかもしれない。

ライティングを1件提出した。少し気が楽になった。

『城外』を読んだ。

城外・夜ざくらと雪―小田岳夫作品集 (1980年) | 小田 岳夫 |本 | 通販 | Amazon
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舞台が杭州なので興味を惹かれて然るべきだし、実際ある程度面白かったのだけどあまりいいと思わなかった。『普賢』を読み始めたところでつまらなくなってしまった。芥川賞総ざらえなんてやめることにする。読みたいものを読めばいいのだ。

12/17

どこぞでしばらく講評はしないと言いながら今日も講評している。十一さんの「Standing Still」が面白かった。

『スクリプトドクターの脚本教室・中級篇』を読んでいる。すごく面白い。

スクリプトドクターの脚本教室・中級篇 | 三宅 隆太 |本 | 通販 | Amazon
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12/18

ライティングが一発OKだったので嬉しかった。

今度講評を書く時は双方にとって修羅ルールでやろうと思う。

12/19

吹き出しが使えるようになったよ

この絵はどうしたの?

Kritaを使って自分で描いたよ

夜更かしして何しているのかと思えば

まあでも楽しいね

【Cocoon】ブログ半年で始めるトップページのカスタマイズ。固定ページ挿入で個性化を図る。」という記事を参考にフロントページをいじってみた。見やすくなっただろうか。

記事作りのためにスクリーンプレッサーをインストールしてみた。こういうことができるようになった。

今日は2記事書いた。1つは講評。

すごかったので、自慰描写が大丈夫な人は是非。

もう1つはGoogleアナリティクスの学習ノート。今日からGAIQを取得するために勉強している。

でもGoogleの動画が分かりづらかったので参考書を買ってしまった。

12/20

元気がない。それでも生きなければならない。

今日はアナリティクスをいじりながら1記事書いた。

12/21

講評を2本書いた。

これで「辰井講評窓口」は終了した。

辰井講評窓口2」を今日まで開いている。レギュレーションは次の通り。

こんにちは、辰井圭斗です。
この企画は端的に申し上げれば3,000字~10,000字の完結済み短編小説(1人1作)を参加させると、よく分からない人から応援コメントのかたちで講評(褒め以外も含む)が降ってくるよという企画です。
そこのあなた! 待って、まだ飛びつかないで! 参加前に全文読んでくださいね。後述しますが、この企画は「長めの感想が貰えてラッキー」というものではなく、あなたと私の真剣勝負です。

企画参加条件(守っていないものは退出させるor読みません)
①字数:3,000字以上10,000字以下。
②完結済みの短編小説であること。詩・エッセイなどは不可。
③それ単体で独立した作品であること。別の作品のスピンオフや別個の解説などを要するものは不可。
④1人1作限定(複数作応募の場合は全て退出させます)。
⑤辰井が感想・レビューを書いていないもの。
⑥誤字脱字衍字が3つ以上無いもの。3つ以上見つけたらそこで読むのをストップし、講評も書きません。
⑦企画終了後も読むので、講評が欲しい場合は企画終了まで参加しておいてください。
⑧気合入れて講評を書くので自信作をお寄せください。

特記:講評は”褒め以外を含む場合であっても”私のブログ(https://sonogohe.com/)に転載します。加えて私の講評に対する作者様の返信も、もしあるのであれば転載します。私の読み違いを指摘するものであっても、激烈な反応であっても載せます。さすがに誤字脱字衍字報告とそれに対するレスポンスは省略しますが、それ以外の部分は全て転載します。
つまり、私の講評とそれに対する反応はブログというある程度オープンな場にも晒されることになります。繰り返しますが、この企画は「長めの感想が貰えてラッキー」というものではなく、あなたと私の真剣勝負です。
前回の企画(辰井講評窓口:https://kakuyomu.jp/user_events/1177354055288535506)をチェックして(特に褒め以外を含む場合)どんな講評が降ってくるか確認した上で本企画に参加されることを強くおすすめします。

企画開催期間は1日です。1週間くらい開催して100作品以上集まっては死んでしまいますので。

自己紹介しておきます。地雷でないか見極めてください。

辰井圭斗 https://kakuyomu.jp/users/KeitoTatsui
主催です。普段は基本的に褒めしか書きませんが、褒め以外のコメントも”書ける時には”書こうかなと思っています。
ですのでこの企画に参加すると「ここがちょっと……」的なコメントも来るかもしれません。辛さはマイルド~中辛で固定です。

冒頭に書きましたが講評は応援コメントのかたちで書かれます。言うまでもないことですが、作者の方にはそのコメントを削除する自由があります。お邪魔でしたら容赦なく削除してください。
講評を書くペースは甚だ遅いので気長にお待ちください。

書いてある通り今回は参加者と私の双方にとって修羅ルールになっている。

新しい企画を始めたはいいけれども、ちょっとメンタルの調子を崩している。

12/22

GAIQに合格した。よかったよかった。これで「4日で合格! GAIQ」みたいな記事が書けるらしい。

面接とウェブテストが終わって、熊本ラーメンを作って食べた。面接が終わったらあれを書こう、これを書こうと思っていたのになんだかぼーっとすることしかできない。

今日の記事はこちら。

12/23

第三回こむら川小説大賞のお題は「空」だそうなので、空をテーマに「時と光とツグミ」という短編を書いた。ウラシマ効果の話。

戸谷真子さんから「デルギ・ハンの大叛乱―皇孫アリンの復讐―」にファンアートを頂いてしまった……!

かっこいい……。

今日の記事はこちら。

12/24

病院に行っていたら3時間溶けてしまった。とほほ。

12/25

今日の記事はこちら。

12/26

今日の記事はこちら。

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